ワークマンの作業靴

薪割りや枝切りなどの刃物を使う作業のときに大きなケガをしたことはありませんが、危険度の低い作業中のケガは何度もしています。薪を運んでいるときにうっかり落として足の甲を痛めたことは今シーズンだけでも3回くらいありました。さすがにこのままスニーカーで作業をするのはよろしくないと思い、Amazonで安全靴を探しましたが、あまり欲しいと思えるデザインのものがなかったので、ワークマンに行って1900円くらいの作業靴を買いました。

ワークマンの作業靴

マジックテープ式で着脱が楽だし、足首はしっかりフィットするので履き心地も良好です。JIS規格の安全靴ではありませんが、先芯に鋼が入っているのでスニーカーで作業するよりはずっと安全に作業ができます。また、カーキ色のパンツを履いて裾をブーツインすると、「コマンドー」のシュワルツェネッガーや、「ランボー」のスタローンのような気分になれます。

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