玄関のチャイムを交換

玄関の呼び鈴が壊れたらしく、押しても音が鳴らなくなったため新しい呼び鈴に交換しました。カメラ付きのインターホンなども検討しましたが、ACアダプタ型は電源供給が面倒だし、ワイヤレス型は電池交換が面倒なので、結局チャイムが鳴るだけのシンプルなモデルにしました。そもそも家のまわりは静まり返っているため、来客があればすぐにわかるし、リビングの窓からも見えます。チャイムではなくドアノッカ(コンコンってやるやつ)でもいいくらいです。

リーベックス(Revex) LCW100

交換前の呼び鈴 Revex LCW100

ELPA EWS-S5031

新しい呼び鈴 ELPA EWS-S5031

アルミニウム製のように見えますがプラスチックです。音色のバリエーションが20種類もあって面白いのですが、最終的には普通のピンポンに設定しました。

執筆者

WATANABE Takeshi
渡邉岳 / ウェブデザイナ / 愛猫家
WATANABE Takeshi

1981年新潟生まれ、千葉育ち。2007年よりウェブデザイナ・ディレクタとして、数社のウェブサイト設計および運用に従事したのち、2014年にフリーランスとして独立。同時に東京を離れて山奥の過疎地に移住。「情報をわかりやすく伝えること」にフォーカスしたデザインを追求しています。猫と工作とブラストビートが好き。

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