年金の付加保険料と倒木の運搬

今年に入ってから、きっちり隔週金曜日に食料の買い出しに行くようになりました。食料を一度にまとめて買える量が約2週間分であり、図書館で本を借りられる期間がちょうど2週間であり、燃えるゴミの日が金曜日だからです。

図書館に行ったついでに、同じ建物内にある役場の国民年金課に行き、付加保険料の手続きをしました。これは月額400円の付加保険料を上乗せすることで将来のリターンが増える制度で、第1号被保険者が対象です。制度自体は以前から知っていましたが、当時は厚生年金に加入していたため、自分には関係のないものと思って忘れていました。
参照:付加保険料の納付のご案内|日本年金機構

年金の付加保険料と倒木の運搬
年金の付加保険料と倒木の運搬

帰宅後は敷地内の倒木を薪棚の近くに運ぶ作業をしました。去年の春から続いていますが、5メートル級の倒木がまだ10本くらい残っています。そのままでは重すぎて持ちあげることは疎か、引きずることもできないので、のこぎりで2メートルくらいに切断してからコロで転がして運びます。1時間くらいかかってようやく1本運びました。チェーンソーは電気コード式なので、薪棚の近くでないと使えないのです。

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