チェーンソーの刃を交換

2018年12月に購入したマキタの電気チェンソー MUC3041ですが、一度も刃の交換をしないまま7シーズンも使い続けています。だいぶ刃が減っており、切れ味も悪くなってきたので新しい刃に交換しました。

一般的に、カッタの刃の長さが5mm以下になったら交換時期と言われていますが、今回交換した刃は3mmほどしか残っておらす、中には1mmしかない刃もありました。使い方が悪いのか、研ぎ方が悪いのかわかりませんが、進行方向に向かって左側の刃のほうが減りが早かったので、来シーズン以降は目立ての際に気をつけると思います。

交換前の刃(左側):約1mm
交換前の刃(右側):約3mm
新品の刃:約7mm

執筆者

WATANABE Takeshi
渡邉岳 / ウェブデザイナ / 愛猫家
WATANABE Takeshi

1981年新潟生まれ、千葉育ち。2007年よりウェブデザイナ・ディレクタとして、数社のウェブサイト設計および運用に従事したのち、2014年にフリーランスとして独立。同時に東京を離れて山奥の過疎地に移住。「情報をわかりやすく伝えること」にフォーカスしたデザインを追求しています。猫と工作とブラストビートが好き。

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