伊藤潤二展@世田谷文学館

東京都世田谷で開催中の「伊藤潤二展 誘惑 JUNJI ITO EXHIBITION ENCHANTMENT」を観に行きました。

伊藤潤二展

早朝6時に自宅を出て最寄り駅から新幹線に乗り、8時過ぎに東京駅に到着しました。新幹線移動&待ち時間を考慮しなければ、自宅から東京駅までは100分ほどで行けます。そこから鈍行を乗り継いで、千歳烏山駅まで行き、10時の開館と同時に世田谷文学館に入場。チケット売り場には既に10人以上が列を作っており、海外での評価が高い作家のためか、入場者の半分くらいが外国人でした。

伊藤潤二展@世田谷文学館

伊藤潤二展@世田谷文学館

伊藤潤二展@世田谷文学館

伊藤潤二展@世田谷文学館

伊藤潤二展@世田谷文学館

伊藤潤二展@世田谷文学館

伊藤潤二展@世田谷文学館

伊藤潤二展@世田谷文学館

伊藤潤二展@世田谷文学館

短編『ファッションモデル』に登場する淵さん(のちにモデルデビューに伴いFUCHIに改名)が好きなので、非常に気味の悪いステッカーを買いました。

昼食と買い物

その後、新宿に移動してアウトドアショップと楽器店を覗いてから、銀座に移動して紅鹿でピザトーストを食べました。2009年に同じ場所で同じものを食べた記憶があります。当時はテーブルでタバコが吸えました。

食後は八重洲まで歩いて書店や能登のポップアップストアで買い物をし、16時過ぎに東京駅で夕食を買って帰りの新幹線に乗車。19時前に帰宅しました。

紅鹿
紅鹿
ピザトースト
紅鹿のピザトースト
グラマシーニューヨークのケーキ
グラマシーニューヨークのケーキ
グラマシーニューヨークのオレンジゼリー
グラマシーニューヨークのオレンジゼリー
金子半之助の上天丼弁当
金子半之助の上天丼弁当
COCORIS
COCORISのクッキー
北陸製菓のビーバーとビーバービール
北陸製菓のビーバーとビーバービール
WATANABE Takeshi
WATANABE Takeshi
渡邉岳 / ウェブデザイナ / 愛猫家

1981年新潟生まれ、千葉育ち。2007年よりウェブデザイナ・ディレクタとして、数社のウェブサイト設計および運用に従事したのち、2014年にフリーランスとして独立。同時に東京を離れて地方に移住。情報設計の理論に基づいた、合理的で使い心地のよいウェブデザインを模索しています。猫と工作とブラストビートが好き。