運んだ薪をバッグごと置ける木製スタンドを自作

日没後や雨雪が降っている日は薪を取りに薪棚まで行くのが面倒なので、玄関ポーチに置いてあるスチール製のバスケットに常時1日分の薪をストックすることにしています。

これまでは薪棚の薪を運搬用のトートバッグで玄関まで運び、バッグからバスケットに入れ替えていましたが、この入れ替え作業が手間なので、運んだ薪をバッグごと置けるスタンドを作りました。

運んだ薪をバッグごと置ける木製スタンドを自作
材料はツーバイ材の端材
運んだ薪をバッグごと置ける木製スタンドを自作
奥行きは約300mm
運んだ薪をバッグごと置ける木製スタンドを自作
パイルダーオン
運んだ薪をバッグごと置ける木製スタンドを自作
10本くらい置けます

製作途中の写真も撮るつもりでしたが、外気温がマイナス5℃くらいだったのでiPhoneがすぐにバッテリー切れになってしまいました。リチウムイオン電池は氷点下だとまともに動かず、充電もできません(できなくはないが著しく劣化する)。