ブロックと枝の簡易薪棚

薪棚が足りなくなってきたため、ブロックに手頃な太さの枝を差し込んで固定し、簡易的な薪棚を作りました。見た感じは不安定ですが、ある程度薪を積めば自重でブロックが押さえつけられるので、サイドの柱も安定します。壁から1メートルくらいまでは家の屋根の庇が伸びているので、横殴りの雨でない限り濡れることもないでしょう。

ブロックと枝の簡易薪棚

枝はまだまだたくさんあります。

ブロックと枝の簡易薪棚