暗い浴室、注意力の散漫について

浴室の電気が突然つかなくなったので、風呂で読書ができないなぁと思い、電気屋を呼んで調べてもらったら、電球が切れていただけだった。電気屋の青年もなんか張り切ってすごい機材みたいなのいっぱい持ってきてて、お互い非常に気まずかった。

今になって冷静に考えると、なんで「電球が切れたのかな?」という単純な発想がなかったのかが不思議でしょうがないのだが、疲れてたってことにしておこう。